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2018年12月1日 倉敷市児島 T様邸リフォーム工事はじまります

2018年11月14日 岡山市岡山中央小学校 OMメンテナンス工事 はじまります

2018年11月14日 倉敷市児島 T様邸改修工事がはじまりました

2018年11月6日 OMソーラーのユーザー様のお宅に、OMソーラーLiteを取替ました。

2018年11月5日 倉敷市 F様邸 改修工事 はじまります。

2018年9月1日 総社市宿の家 耐震工事改修 始まります

2016年.10月22日 倉敷市立倉敷西小学校 南校舎のOMソーラー工事がはじまります。

2016年4月18日 H28年度 ネット・ゼロエネルギーハウス(ZEH)が、はじまります
補助金 125万 です

2015年11月17日 平成27年度地域型住宅グリーン化事業 まだ、多少の枠かありますので、興味のあるかたは、御連絡下さい
・低炭素住宅
・長期優良住宅で補助金の活用実績のない施行会社
・ゼロ・エネルギー住宅
他 優良建築物型
 
まだ、多少の枠かありますので、興味のあるかたは、

御連絡下さい

2015年8月28日 スマートウエルネス住宅等促進モデル事業
「スマートウエルネス住宅等促進モデル事業」は、2014〜2016年度の三年間、住まいの断熱性能と住居者の健康状態の相関について多世帯を対象に全国規模で、実施する。

3つのポイント@ 断熱改修前後の変化を測定することにより、断熱性能の向上が居住者の健康に影響を及ぼすことを検証する事業

     A 断熱改修1戸あたり上限100万円を補助

     B 検証で得られた効果は、普及啓発活動にフィールドバックする

2015年7月17日 潟nウジング塚本は、OMソーラーを採用したゼロエネルギー住宅の補助金(165万)に、採択されました。
潟nウジング塚本は、OMソーラーを採用したゼロエネルギー住宅の補助金(165万)に、採択されました。
数は、少ないので興味のある方は、潟nウジング塚本まで 御連絡ください。

2012年01月10日 住宅のゼロ・エネルギー化推進事業の創設
住宅のゼロ・エネルギー化推進事業の創設

1. 目的

 地球温暖化、民生部門のエネルギー消費量の増加に対応し、
住宅の省エネ化をさらに推進するため、ゼロ・エネルギー住宅(※)の
普及促進図り、中小工務店におけるゼロ・エネルギー住宅の取り組み、
高性能設備機器と制御機構等の組み合わせによる住宅のゼロ・エネルギー
化に資する住宅システムの導入を支援する。(国土交通省・経済産業省 共同事業)
(※)住宅の断熱性能等の向上に資する先導的な省エネ技術の導入や再生可能エネルギーの
活用等により、年間の一次エネルギー消費量がネットで(正味)概ねゼロとなる住宅


2、内容(国土交通省担当部分)

(1) 対象事業の要件
  以下の全ての要件に該当するものであること。
@住宅の躯体・設備の省エネ性能の向上、再生可能エネルギーの活用等により
年間での一次エネルギー消費量が概ねゼロになる住宅(ゼロ・エネルギー住宅)
であること

A住宅の躯体と設備を一体化して、住宅全体でゼロ・エネルギー化に取組こと

(2) 補助対象
@調査設計計画に要する費用
A住宅の省エネ化に係る建築構造、建築設備等の設備費に要する費用
(ゼロ・エネルギー住宅とすることによる掛かり増し費用相当額)
B効果の検証等に要する費用

(3) 事業主体
中小工務店

(4)補助率
1/2

(5) 補助限度額
一戸あたり165万円

2011年8月12日 町ネットニュース 電力抑制下「自然室温」で暮らせる家






2011年5月17日 平成23年度 木のいえ整備促進事業の募集開始について










 この度、平成23年度「木のまち・木のいえ整備促進事業」のうち「木のいえ整備促進事業」について、下記のとおり募集を開始することとしましたのでお知らせします。
 本事業は、地域の中小住宅生産者による長期優良住宅への取組を促進するため、一定の要件を満たす長期優良住宅について建設工事費の一部を助成するものです。
 なお、手続きや提出書類の詳細は、平成23年度木のいえ整備促進事業実施支援室(以下、「支援室」と言います。)のホームページに掲載いたします。

■申請者の資格
 申請者は、以下の要件を全て満たす事業者です。
○ 年間の新築住宅供給戸数が50戸程度未満の住宅供給事業者
○ 建築主と住宅の建設工事請負契約を締結(又は買主と売買契約を締結※)し、かつ当該住宅の建設工事を行う者
(※建設業と宅地建物取引業を兼ねる者が、住宅の建設工事を行い、かつその販売を自ら行う場合についても本事業の対象事業者となります。)


■補助の対象となる住宅
[1]一般型
 次の全ての要件を満たす木造住宅を対象とします。
 ・所管行政庁による長期優良住宅建築等計画の認定を受けたものであること
 ・補助事業の実績報告を行うまでに、一定の住宅履歴情報の適切な整備及び蓄積がなされていること
 ・建設過程の公開により、関連事業者や消費者等への啓発を行うこと

[2]地域資源活用型
 [1]一般型の要件に加えて、次の要件を満たす木造住宅を対象とします。
 ・柱・梁・桁・土台の過半において、都道府県の認証制度などにより産地証明等がなされている木材・木材製品を使用するものであること

■補助金の額

 対象住宅の建設工事費の1割以内の額で、かつ一般型の場合は対象住宅1戸当たり100万円、地域資源活用型の場合は対象住宅1戸当たり120万円を上限とします。
 申請受付期間内で補助を受けることのできる住宅の戸数は、一般型と地域資源活用型の対象住宅の合計戸数で、一の事業者あたり5戸を上限とします。また、平成22年度木のいえ整備促進事業第2回募集分における事業登録申請により、補助対象となる住宅の戸数を登録されている事業者は、当該登録戸数との合計で5戸を上限とします(この場合、事業登録された住宅の戸数分について全て補助金交付申請が完了しなければ、平成23年度事業におけるエントリー兼補助金交付申請はできませんのでご注意ください)。
 なお、本事業による補助金相当額は、住宅の建築主又は買主に還元される必要があります。


■エントリー兼補助金交付申請受付期間
 平成23年5月10日(火)から平成23年8月31日(水)(必着)まで

 住宅の建設予定地が東北地方太平洋沖地震の大規模被災県内(青森県、岩手県、宮城県、福島県、茨城県、栃木県及び千葉県)であり、8月31日までにエントリー兼補助金交付申請を行うことができなかった合理的な理由がある場合は、受付期間を平成24年1月20日(金)(必着)までとします(大規模被災県向けの申請枠を確保します)。
 ※受付は先着順とし、申請の状況により、期限よりも前に受付を停止すること、又は、追加で募集することがあります。この際は支援室ホームページにてお知らせいたします。
申請に関するフローチャート

申請に関する、提出書類等は下記フローチャートにて必ずご確認のうえ、お申込み下さい。







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2010年7月7日 7月31日(土)智頭 森の見学ツアー開催

2010年4月6日 補助事業 公募スタート
2010年4月2日
NEDO補助事業、4月2日公募スタート!

NEDO技術開発機構による「住宅・建築物高効率エネルギーシステム導入促進事業」(建築物に係るもの)の公募が開始されました。補助率は1/3以内で、公募期間は5月11日(火)まで。OMソーラーの家づくりをご検討中の方は、関連ページ、関連サイトをお確かめいただき、OM会員工務店にご相談ください。



関連サイト
平成22年度「住宅・建築物高効率エネルギーシステム導入促進事業(住宅に係るもの)」公募及び事業説明会について(予告)

https://app3.infoc.nedo.go.jp/informations/koubo/koubo/DA/
nedokoubo.2010-02-16.6095601530/

2010年4月1日
【OMソーラーの施設建築をお考えの皆さまへ】
平成22年度・NEDO補助事業4月1日公募開始!


住宅・建築物高効率エネルギーシステム導入促進事業(建築物に係るもの)の平成22年度の公募が4月1日より開始されました。補助率は1/3以内。OMソーラーを導入する施設には適用の可能性が高い事業です。該当の案件をお持ちの方は関連ページをご確認のうえ、OMソーラー(株)までご相談下さい。
2010年3月24日
【予告】NEDO補助事業、公募開始のご案内

NEDO技術開発機構による「住宅・建築物高効率エネルギーシステム導入促進事業」(住宅に係るもの)の公募が4月上旬から開始されます。平成20年度まで行われた同事業は、今年度については住宅部門のみ募集がありませんでしたが、次年度より再開されることになり、OMソーラーシステムも補助の対象です。

OMソーラーの家づくりをご検討中の方は、関連ページ、関連サイトをお確かめいただき、OM会員工務店にご相談ください。

詳細な平成22年度「住宅・建築物高効率エネルギーシステム導入促進事業(住宅に係るもの)」募集のご案内は、 こちらでご覧いただけます。



公募期間:

平成22年4月2日(金)〜5月11日(火)
補助率:

OMソーラーシステムを含む補助対象となる機器の導入にかかった費用の3分の1
関連サイト:

平成22年度「住宅・建築物高効率エネルギーシステム導入促進事業(住宅に係るもの)」公募及び事業説明会について(予告)
https://app3.infoc.nedo.go.jp/informations/koubo/koubo/DA/
nedokoubo.2010-02-16.6095601530/



※原則として、同一の補助対象に対して国から複数の補助金、エコポイントを受け取ることはできません。

※同事業は、平成22年度予算成立が前提になるため、成立状況によって内容が変更になる場合があります。

2009年4月12日 完成前見学会 6月6日(土)7日(日)AM10時からPM4時
質疑などあれば事前にメール連絡お願いします。
当日に資料をお渡しできます。

2008年11月29日 「200年住宅」(超長期先導的モデル)に選ばれました
この11月末に私たち(ハウジング塚本)も参加しているBEV-スタンダードが近く山の木と組み合わせることで「200年住宅」となります
スタンダードとは 「並の」住宅を建てるのではなく、手ごろの価格で質の高い住宅を実現させるものです。
BEV−スタンダードのシステムについては12月2日以降に詳しく説明させてもらいます 取りあえず「200年住宅」の補助金使うには このシステムの選択要件をクリアしたメンバーの自社設計ものか、基本的なスタンダードである建築家(秋山氏など4人)とのコラボレイションしたものとなります。
補助金は、「200年住宅」(超長期先導的モデル)を対象に200万円を上限に補助をえることができます。
詳しい内容は後日又発表させていただきます

2008年11月15日 NEDO高効率補助事業追加募集のお知らせ。
 独立行政法人、新エネルギー・産業技術総合開発機構(以下、NEDO)の実施する受託建築物高効率エネルギーシステム導入促進事業ー住宅に係わるものー(以下、高効率補助金事業)の追加募集が、11月13日付で発表されました。

本補助事業はOMソーラーならびに暖房設備・給湯設備の材工の1/3(下回る場合有)を補助していただけます。
非常に人気の高いもので、本年2月の応募多数により予算が不足し8月の二次募集が中止になったものです。
発表からの日程が無いため調整が厳しくなることが予想されますが、奮って御応募ください

実施スケジュール
○応募受付:平成20年11月13日(木)〜12月12日(金)
○削除率計算受付(協会):平成20年11月13日(木)〜12月5日(金)
○予約者発表(当選発表):平成21年2月上旬
○完了届締切:平成21年6月30日

※平成21年6月30日までに施工・完了検査・建設性能評価の取得・住民票の移動などを済ませ、NEDOに完了届けを提出する必要があります。


2008年6月2日 平成20年度住宅・建築物省CO2推進モデル事業
※補助金が出ます。
平成20年度住宅・建築物省CO2推進モデル事業の第1回目の募集が5月12日に終了しました。
この事業は家庭部門・業務部門のCO2排出量が増加傾向にある中、住宅・建築物における省CO2対策を強力に推進し、住宅・建築物の市場価値を高めるとともに、
居住・生活環境の向上を図るため、省CO2の実現性に優れたリーディングプロジェクトとなる住宅・建築プロジェクトを国が公募によって募り、予算の範囲内において整備費等の一部を補助するというもので、
国土交通省が管轄官庁となり今年から始めた事業です。
平成20年度の予算額は50億円で
設計費+建設工事+技術の検証費などの1/2以内と諸経費の一部が補助対象となっています。


NEDOの「住宅・建築物高効率エネルギーシステム導入促進事業」との大きな違いは、NEDOのものは、省エネルギーシステム・機器への補助であるのに対して、この事業は、建築プロジェクトへの補助でありという点です。

つまり、計画している建築物総体として性能を審査されてることになる訳です。そのため、この補助金ではCASBEE評価を課せられLCCO2(ライフサイクルCO2)の削減値も審査されることとなっています。
今年度の募集はあと2回。8月と1月に予定されています。
詳細につきまいては 下表記載のWEBサイトにアクセスしご確認ください。
http://www.kenken.go.jp/shouco2

2008年2月12日 ホームページリニュアル致しました。

2007年12月06日 工事中・完成写真 追加しました。

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